↑ 成長著しい南アフリカ(ついにファンドにも組み入れられてきました!)への投資ができます。(ヘラクレス市場上場企業です。)

2006年07月30日

ベトナムへの投資情報!

ベトナムというと、イメージがわかない方も多いかもしれません。

アジアの発展途上国、、とか、生春巻き…

しかし、ベトナムには投資する価値がある要素を持っているのです。


ひらめき
ベトナム基本情報

ひらめき
ベトナムはまさに10年前の中国

ひらめき
ベトナムへの投資方法






posted by taka at 23:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムファンド

2006年07月01日

ベトナム基本情報

ベトナム基本情報

正式名称 ベトナム(ヴェトナム)社会主義共和国

面積 32万8,2411平方km 
(九州を除いた日本の面積に相当)

人口 8,353万5,576人 (2005年7月)

首都 ハノイ

人種 キン族(越人)90%   約60の少数民族

言語 ベトナム語

宗教 仏教(80%)/ カトリック / カオダイ教など

通貨 ドン(1USドル=約15,500ドン)

GDP 439億USドル (2004年)

1人当たりGDP 534,3USドル (2004年)

略史 千年を超える中国支配を経験した中国文化圏最南端の国。

1883年 仏の植民地化。

1945年 ベトナム民主共和国成立。

1949年 ベトナム国(親仏)成立。

1954年 ジュネーヴ協定により南北分割。

1955年 南部で共和制成立。

1965年 米軍直接介入開始。

1973年 パリ和平協定。

1975年 南越崩壊。

1976年 南北統一(社会主義共和国)

posted by taka at 23:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムファンド

2006年06月30日

ベトナムはまさに10年前の中国

ベトナムでも、国有企業改革、つまり民営化を積極的に推し進めており、今後これらの努力が実を結ぶものと思われます。

  中国ではモータリゼーションが急速に進展していますが、ベトナムではまだバイクが主流です。

しかし、あと数年もすればモータリゼーションの波が押し寄せることでしょう。
   

国民生活、経済制度、資金市場などの状況は、おそらく10年前の中国と同じと言えるのではないでしょうか。


日本から見たベトナムの魅力

■中国に続く高経済成長率を支える勤勉で優秀な国民性
 人口の半分が20歳以下で高いコスト競争力もあり、第2の中国といわれている。

■政治的安定、良好な治安
 宗教戦争・民族問題などもなく、アジアでもっとも安全な国のひとつ。2005年5月以降、日本人はビザ不要となり、日本からの旅行者も増えている。


■東南アジアと北東アジアの中継地点

■人口増加による購買市場の拡大

■1,000億円前後のODA(政府開発援助)供与国

ベトナムを選んだ日系企業

 現在、400社以上の日系企業がベトナムに進出しており、主な企業にはソニー、トヨタ、三菱自動車、ホンダ、花王、ワコールなどがあります。
また、日本電産が先ごろ、今後10年に1,000億円超をベトナムに投資する計画を発表し、日新電機、豊田技研なども進出に動いています。

posted by taka at 23:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムファンド

2006年06月29日

ベトナムへの投資方法

ベトナムに簡単に投資するには、現在ではユナイテッドワールド証券しかありません。

「ベトナム民営化ファンド」として売り出した金融商品は、次々と民営化している国営企業の「次」を狙うファンド。

勤勉と言われるベトナムは、高度成長期の日本も感じさせる国。

ポートフォリオの一部に加えるのもいいかもしれない。
posted by taka at 23:47 | Comment(1) | TrackBack(0) | ベトナムファンド

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